練馬区 T邸

~リフォームで家族の表情が明るくなった~

家が明るくなり家族みんなも笑顔に。リビングに集まって過ごす時間が増え、家族が仲良くなりました。

諦めかけていた理想の住まいを”正屋デザインシステマ”が実現!

リフォームをしようと思われたきっかけは?

某ハウスメーカーの中古住宅を購入したのですが、朝でも電気をつけなければならないほど家の中が暗い雰囲気でした。また、間取りも納得のいくものではなく、内装も古くなっていましたのでリフォームをしようと思いました。

 

かなりのリフォーム業者を当たられたそうですね

はい、色々な建築家の方や施工店を回りました。大手メーカーなら大丈夫だろうとはじめは考えていましたが、ハウスメーカーのリフォームということで難しいようでした。ハウスメーカー住宅は工法が複雑なためだそうです。なかなか、納得のいくデザインやプランを提案してくれる業者とは出会えませんでした。

 

正屋デザインシステマに依頼されたのは?

インターネットで調べたところ、正屋デザインシステマというハウスメーカーのリフォームを得意としている会社があることを知りました。「劇的ビフォーアフター」という番組はテレビで時々見ていたので、そこに出演している建築家の方ということもあり、まずは話だけでも聞いてもらおうと思いました。リフォームの相談をさせていただいたところ、今まで不可能と言われていたことまでリフォームできるということがわかりました。打ち合わせの際に提案していただいたプランがとても気に入り、また、ハウスメーカー住宅を熟知している建築家の方に任せたら安心だと思い、迷いなくお願いすることにしました。

 

リフォーム後、家族に変化があったそうですね?

家族みんなの表情がとても明るくなったことと、コミュニケーションの機会が増えました。
無理だと思っていた大きな吹き抜けを作ってもらえたことと、階段の位置を変え、間取りを大幅に変えて頂けたことが家族の表情の変化につながっています。
大きな吹き抜けで眩しすぎる程の光が差し込むようになりました。以前は、朝でも電気をつけなければならなかったですし、どこか下をむくような表情になりがちでした。それが今は、この「光」ですから家族の表情は自然と明るくなります。太陽の光を浴びることによってちょっとしたウツの状態を取り払ってくれる、そう実感しています。
それから階段の位置を家の中心にしてもらったことで、家族間のコミュニケーションが増えました。以前は、子供が学校から帰ってきても、顔を合わさずに2階へ上がって部屋にこもってしまうということがありましたが、今は、必ずリビングを通る間取りですので、顔を合わし、言葉も交わすようになりました。また、主人も家で仕事をすることが増え、夫婦間のコミュニケーションも以前より大きく変わりました。